2011年3月の記事一覧

億万長者!ロト6・ジャンボ宝くじで一発どーんと当てて、人生遊んで暮らせたらいいな、なんて誰もが一度は夢見る長者ドリーム。

宝くじは、一度や二度買ったくらいで簡単に当たると言うものではありません。何度でも根気良く買い続ける事で、幸運の女神様もきっとあなたに微笑んでくれるようになるのですが・・・。


そのためにもまず、宝くじが当たるようにする事から始めればいいのです。


宝くじが絶対に当たる方法


そんなものどこにもありませんが、宝くじが当たるようになる のに良いと言われている事はいろいろとあります。

多くの人がやっている方法は当たり券が良く出ている売り場で買う事

その売り場には福があるといわれますね。

で言われているよいことは、
買った宝くじを、北方位の押入れやタンスの中に保管しておくことです。

北は金運を招く方位。

(財布の中などに入れて持ち歩いたり、神棚や仏壇に置いておいたりする事はペケ)

ほかにはこんな面白い裏技的な方法があります。

まず、当選している宝くじを換金しないでキープ。
ジャンボ宝くじの末等の300円の当選などの券ですね。

そして、宝くじを買ってきたら、その当選券と一緒に抽選日まで保管しておきます。

保管場所の中には、「当選の気?!」が満ちあふれているので、再び当選の気をその新しい宝くじに呼んで来てくれるてなしくみです。

確率を上げる工夫、気持ちを上げる工夫はたくさんありますから、信じて楽しみながら実践していってください。

その過程の楽しみを買っているともいえますから。

宝くじを買わなければこんなにふくよかな楽しみは味わえませんもの。

被災地では物資が足りず、被災地から遠くない地域では買い占めが起こり、東日本大震災の影響でさまざまな現象が起こっています。

関西や四国九州など西日本の人々は被災地と同じように自粛ムードになってはいけません。

経済活動を自粛してしまうとそれだけ日本の復興は遅れます。

滋賀県の日本瓦斯はカセットこんろ用ガスボンベをフル操業で増産しはじめました。
日清食品も買い占めの影響でカップ麺が足りなくなり、増産体制に入りました。
三洋化成工業は医療用殺菌消毒剤原料となる界面活性剤の増産に入りました。
福島県と岩手県にある工場が地震で被害を受けたヤクルトでは京都宇治工場などでフル操業。
シノブフーズは愛知県・滋賀県・大阪府内の工場で生産量を増やし、おにぎりやお弁当を首都圏へ。

震災のときにやるべきことは地域によって違うのです。

被害を受けていない地域はがんばらなくてはいけません。

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