2011年2月の記事一覧

自動車保険一括見積もりをして比較して保険料を安く家計節約しようということ。

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保険代理店ではないから特定の商品を依怙贔屓して紹介することがありません。

本当にあなたに必要な自動車保険がわかるはず。

自動車保険の無駄や不安もなくなります。

見積もりが可能な保険会社は以下。
■チューリッヒ保険         
■イーデザイン損害保険
■富士火災海上保険
■AIU保険会社
■三井ダイレクト損害保険      
■アクサ損害保険
■アメリカンホーム保険       
■ソニー損害保険
■東京海上日動火災保険
■損害保険ジャパン
■SBI損害保険          
■そんぽ24損害保険
■エース損害保険      
■セコム損害保険
■ゼネラリ保険   
■セゾン自動車火災保険
■共栄火災海上保険
■あいおいニッセイ同和損害保険   
■日本興亜損害保険
■朝日火災海上保険

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借入金額は上限500万円まで。
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なお、カードローンの申し込みのときにみずほ銀行と当行指定の保証会社である株式会社オリエントコーポレーション(オリコ)の審査があります。
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投資でコモディティ(commodity)とは、
原油やガスなどのエネルギー、
小麦・大豆・とうもろこしなどの穀物、
牛肉などの畜産物、
金・銀・プラチナ・パラジウムなどの貴金属、銅・アルミといった非鉄金属などのこと。

身の回りの生活を成り立たせるために欠かせない「商品」がコモディティです。

実物資産なので、インフレに強いという特徴があります。


日本では「東京工業品取引所」が、
アメリカでは、「ニューヨーク・マーカンタイル取引所」が、コモディティの相場をリードしています。

輸出中心の銘柄は外需銘柄
国内中心は内需銘柄

といい、まずは身近な内需系から攻めてみよう、などと考えることがあるかもしれません。

しかし、世界は既にグローバル化の時代であって、そのようなくくりは古い考え方です。

日本は人口も減りつつありますから、内需だけに頼っていては知りすぼみが見えています。

長期的には世界経済を相手にしていかねば企業としての成長はありません。

内需の代表格の小売りや外食も、ローソン吉野家ワタミなどを例にとればわかるように、しっかり海外展開を行っています。
投資対象としてはほとんどが外需銘柄と考えてもよいでしょう。

クレジットカードを使っていると、けっこうリボ払いのお誘いDMが届きます。

リボ払いはカードの利用件数、利用額にかかわらず、毎月一定額を支払えばいいですよ。
というしくみ。

「リボ払いにすればポイントもたくさんつきますよ」
なんていうちょっと甘いことばも聞こえてきます。

しかし、そもそもクレジットカードの利用は「借金」です。

利息もかかるし、実際毎月支払っているのではなく返済していることになっているのです。

リボ払いで残金を後に残している限り、利息はかかり続けます。

大きなお金をリボ払いで使ってしまうと、いつまでも利息がかかることになります。

負担が最終的にどのくらい増えるかが見えにくいしくみにしてあるのです。


大きな買物のときに一括払いや2回払いではちょっと苦しそうなときは、リボ払いにするのではなく、まずはボーナス一括払いを選択すること。

そして、リボ払いよりは分割払いのほうがまだマシということを覚えておくとよいでしょう。

あまり知らない人が多いのがグーグルで株価を検索するコワザ。

「社名+株」で検索すれば今現在のその会社の株価のチャートや時価総額、その日の売買高が表示されて便利です。

たとえば、「ソフトバンク 株」
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グーグルとヤフーは同じ検索エンジンを使うようになりましたが、ヤフーではいまのところチャートは出ませんね。

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